その他有名人

木村もりよの学歴・経歴は?髪型がカツラ?家族と結婚した旦那についても

複数ある吹き出しの一つを指さす人の手元の画像

 

コロナウィルスの話題で色々な方がコメンテーターとしてテレビに出演されていますよね。

その中でも、歯に衣着せぬ口調で話題となっているのが、木村もりよさん。

木村もりよさんとは、いったいどのような方なのでしょうか?

ここでは

  • 木村もりよさんの学歴・経歴
  • 髪型が不自然だけどカツラなの?
  • 家族や旦那さんはどんな人?

など、木村もりよさんについて調べてみました。

木村もりよの学歴・経歴は?

こちらが木村もりよさん!

続いてプロフィール

1965年生れ。筑波大学医学群卒業。米国ジョンズ・ホプキンス大学公衆衛生大学院疫学部修士課程修了(MPH[公衆衛生学修士号])。ジョンズ・ホプキンス大学デルタオメガスカラーシップを受賞。米国CDC(疾病予防管理センター)、財団法人結核予防会に勤務後、厚生労働省入省。厚生労働省医系技官を経て、現在はパブリックヘルス協議会理事長。医師、作家。著書に『厚労省と新型インフルエンザ』(講談社現代新書)『厚労省が国民を危険にさらす』(講談社)『辞めたいと思っているあなたへ』(PHP)など。

引用元:言論テレビ

 

それにしても、すごい学歴・経歴の持ち主ですね!

キャリアウーマン・才女とは木村もりよさんのような方をいうのでしょう。

木村もりよさんは厚労省時代に出版した書籍『厚生労働省崩壊-「天然痘テロ」に日本が襲われる日』のなかで、新型インフルエンザ対策への内部批判をしたことで注目を集めました。

雑誌のインタビューなどでも官僚の実名を出し批判するなど、歯に衣着せぬ議論をすることでも話題になりました。

医療現場や厚生労働省、東京検疫所などでの知識と経験を活かし、感染症などの流行時にはテレビ番組のコメンテーターとしても出演され、活躍の場を広げています。

2009年の新型インフルエンザ流行時や最近ではコロナウィルスに関する番組にも出演されていましたよね。

「見たことある!」と思った方も多いのではないでしょうか。

歯に衣着せぬ語り口で、日本の危機管理体制に警鐘を鳴らす有識者の一人でもあります。

スポンサーリンク



木村もりよの髪型はカツラ?

その歯に衣着せぬ議論で話題になるだけに、木村もりよさんへの批判的なコメントも。

その中には、髪型に関する意見もあるようですね。

一部には「カツラなのでは?」なんていう疑問もあり。

調べてみた結果「カツラ」という文字を目にすることがないので、推測するに「地毛」ではないかと思われます。

でも、なぜ「カツラ」などという疑惑が浮上したのでしょうか?

メディアに出るたびに髪型が変わっているので、「カツラ」などと言われてしまったのかも⁈

もしかしたら、ネットで「キツイ!」などと批判されていることを、木村さんご本人も気にされて、イメチェンしたのかもしれませんよ~。

エゴサーチや家族からの指摘などあったら、それは女性ですもの、気にされるでしょう!

こんな感じでtwitterにも投稿されていますし・・・。

 

世間からの批判を気にされて「やさしく見えるように、少し髪の色を明るく、ふんわりと女性らしい髪型にイメチェンした」なんて可能性もあるかも⁈

その結果、以前とはかなり違うので「カツラ」と思われるキッカケになってしまったのかもしれません。

スポンサーリンク



木村もりよの家族と結婚した旦那について

こんなに高学歴で立派な経歴の木村もりよさんの家族や旦那さんがどんな人なのか?気になりますよね!

調べてみた結果、娘さんがいらっしゃるようですが、旦那さんに関する情報は出てきませんでした。

きっと木村もりよさんと議論を交わせられる、頭が良くて正義感のある男性なのでしょう。

あくまでも、憶測ですが。

スポンサーリンク



まとめ

木村もりよさんは、筑波大学医学群卒業、米国ジョンズ・ホプキンス大学公衆衛生大学院疫学部修士課程修了。

元厚生労働省医系技官。

医師そして作家、高学歴・経歴のキャリアウーマンです。

髪型については断定はできませんが「カツラ」ではなく「地毛」と思われます。

家族については、娘さんがいらっしゃるそうで、旦那さんについては不明です。

 

木村もりよさんは巷では色々叩かれているようですが、ご本人はTwitterに以下のように投稿されています。

 

この文章を見る限りは、木村もりよさんの歯に衣着せぬご意見を100%否定することはできないかな~。

今後の発言など注視していきたい気になる方です。

 

ABOUT ME
Coco
Coco
はじめまして、Cocoです! このブログでは、「気になるー」「これから注目されそう⁈」「応援したい!」など、人や物にフォーカスした情報をお届けしていきます。 スキマ時間にサクッと読んで、リフレッシュしていただければ嬉しいです!